[硫黄泉]
なかぶさおんせんきょう
中房温泉郷
北アルプス中房渓谷の奥、燕岳登山口にある標高1462mの秘湯。文政四年百瀬茂八郎氏が明礬の採集に合わせて、湯治場として開湯。春は石楠花・山桜のピンクに彩られ(5月中旬から下旬が見頃)、夏は深い緑に、秋は紅葉と賑わう。源泉の数は30を数える。冬期はクローズ。
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